ラベル お知らせ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル お知らせ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2019年3月20日水曜日

これからトライアスロンを始めたい方々へ

トライアスロンは一般的にはきつく苦しい競技のように思われていますが、実際は各種目で使う筋肉が微妙に異なるため、フルマラソンなどの単一種目よりやさしい競技ともいえます。
またトライアスロンではタイムや順位にはこだわらず完走そのものを目標とする傾向が強いので、練習や大会でも自分のレベルに合わせてゆっくり楽しく走る人も多いです。
そういう意味ではトライアスロンは究極の生涯スポーツともいえます。

そこで、これから何かトライアスロンを始めたいと思われる方々に、筆者がレース完走までお手伝いいたします。

まずは素朴な疑問・質問からでも結構です。
皆様からの御連絡お待ちしております。
※コメントは原則公開しますので、匿名希望の方は連絡フォームからお問い合わせください。

2018年6月27日水曜日

グリバーさがえを練習会や合宿地に!

75,000㎡のオープンウォーター施設を4時間貸切りで¥10,000(半分利用で¥5,000)。

東京ー寒河江は約400km(高速道路利用で約5時間)と微妙な距離ですが、近隣には信号が一つもない100kmバイクコースが作れます。

実際にパラリンピックトライアスロン日本代表選手団も定期的に活用されているらしいです。

練習後、施設内でバーべキューなどもできます。

施設内には簡易シャワー
徒歩圏内に¥200の寒河江市民浴場(地元の爺ちゃん婆ちゃん御のローカル温泉)
もうちょっと足を延ばせばスーパー銭湯(ゆ~チェリー)みたいな施設もあります。

ご検討頂ければ光栄です。

本家サイト↓
https://www.city.sagae.yamagata.jp/kurashi/shisetsu/sportsshisetsu/griversagae.html

Facebook↓
https://www.facebook.com/guriversagae0237851158/




2016年8月28日日曜日

プレ大会開催決定!

↓は私の妄想ではなく、実際の話です。




ご興味のある方は、↓グリバーさがえのホームページで詳細をご確認下さい。

http://space-and-time.jp/guriversage-triathlon.html

2015年5月9日土曜日

トライアスロン会員永年募集中(もちろん無料!)

山形県内でトライアスロンをする皆さま
そして、これからはじめてみたいと思う皆さま

今後しばらく定期的な催しはする予定はありませんが…

「トライアスロンを始めてみたい!」
「何から準備すれば良いか全くわからない…」

などの質問は随時受付します。
そしてご希望であれば、実際にお会いして一から説明差し上げることもやぶさかではありません。
トライアスロンにちょっとでも興味を持たれた方は、ご遠慮なくお気軽にご連絡ください。

支部長より

追伸
一度抱いた夢は決して諦めず、ぜひ実現してみましょう。
その夢が実現した暁には、その後の人生観ががらりと変わるはずです。

追々伸


困難だからやろうとしないのではない
やろうとしないから困難なのだ
~セネカ

2014年7月3日木曜日

「試泳会&トライアスロン模擬レース」参加者募集のお知らせ

この施設の遊泳は原則禁止ですが、市役所に「目的外使用」の申請をし受理されれば遊泳可能とのことです。

そんな訳で…

「ここで泳いでみたかった!」(限りなく少数だと思われます…)
「あんなところで泳げるの!?」(むしろそんな怖いもの見たさの人が多数かと…)
「まぁついでだからその後のバイクとランも一緒に走って模擬レースをしても良いかな…」

などと思われる方は、コメントや連絡フォームからご連絡頂けると嬉しい限りです。

一定数の希望者が集まれば私が請願しに行きます。
とにかく一人でも多くの賛同者が必要ですので、何卒よろしくお願い申し上げます。



※追伸(筆者のつぶやき)
おそらく、「内陸地方で鉄人レースを開催しよう!」などと考えた人は誰もいないと思われます。そんな夢のようなとんでもない話を私達の力で実現したいとは思いませんか!?

既存の大会に参加して感動をもらうだけでなく、ときには裏方に回って多くの人々に感動を与えるのもアスリートとしての醍醐味の一つだと私は考えます。

またこの場所を遊泳場にも拡大することによって、山形県内の子供たちの中から未来のオープンウォーターやトライアスロンのオリンピック選手が生れるかもしれません。(スケート後進県の山形から加藤条治選手が育ったように…)

そんな訳で…

寒河江で世界的なイベントを起ち上げたいと思われる方、あるいは(たとえご自身は泳げなくても)子供の未来のためにもこの施設の有効利用にご興味のある方からの様々な意見を切にお待ち申し上げる次第です。